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    これがこーた画伯の大仏です。



    ↓のは、ゆうが年長で描いた物ですから、その差はありますが。
    (こーたは年少か年中で描いた)

    私は、この絵がとっても好きなので、↓のゆうの絵も
    実は、保育園のお部屋に飾ってあるのはみていたのですが、
    一目見て、『こーたのんがええな・・』と思っていたのでした。

    けど、ちゃんと審査されると、受賞するのは↓なのですねぇ・・。

    好みの問題かもしれませんけどねぇ・・。

    私にとってはどっちも金賞です(⌒∇⌒)けどね。

    それにしても、昨日展示されていた絵は、10000点から
    選ばれた、1000点余り。
    その中には同じクラスの子の絵もありました。
    その中から、数十点が受賞したのだそうです。

    ・・・が。
    受賞していない、他の作品も全部見たのですが、
    子供って本当にすばらしいと思いました。
    保育園児・幼稚園児から6年生までの絵が飾ってあったのですが、
    大人になってしまっては描けないだろうな、と
    いう絵がいっぱい・・。
    本当に子供って宝物だなぁ・・と思いましたよ。
    我が子だけでなく。
    受賞作の基準はさっぱりわかりませんが、飾ってある絵は、
    どれもこれも本当によかったです。

    毎年年度末に、まとめてもって帰ってくる作品の数々は、
    捨てられずに全部とってあります。
    コンテストなどがあれば、先生が適当にクラスから何点か
    ピックアップして出展してるようです。
    出展してもらったものは、裏に保育園名と名前と題名を
    書いた紙がはってあるのですぐ分かります。
    ま、あかんかったから戻ってきてるんでしょうけども。
    けど、コンテストに出してすらもらっていない絵も、
    (* ̄ρ ̄)”ほほぅ…と思います。
    うまいへたではなく、子供の感性に感心します。

    いつかはなくなってしまう感性なのでしょうが、
    子供達の大事な絵はいつまでもとっておきたいと
    思っています。《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛

    ・・・かさばるけど。
    | はんどめいど外 | 14:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
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